フォーリンデブはっしーVS田浦有夏  東京大阪デカ盛り対決!

特集

食べたい! うわさのデカ盛りグルメ

2016/05/16

フォーリンデブはっしーVS田浦有夏 東京大阪デカ盛り対決!

東京と大阪、はたしてどちらがデカ盛りグルメ度が高いのか? そこで、東と西を代表してプレゼンターが登場! 肉とカレー部門に分かれて、それぞれ自慢の一品をプレゼン。さぁー、どちらがデカくて美味しいのか、対決のゴングがカーンと鳴り響いた!

Yahoo!ライフマガジン編集部

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東西のプレゼンターが肉とカレーから必殺の一品をプレゼン!

東京代表/フォーリンデブはっしー

「カレーは飲み物です」 

お米ソムリエの資格を持ち、肉を中心に白米のオカズを求めて全国を食べ歩く、グルメエンターテイナー。肉フェス、魚フェス、宇都宮餃子の応援団長も務める。オフィシャルブログ『イエス! フォーリンデブ★』も好評

大阪代表/田浦有夏(たらちゃん)

「関西の大食い姫」

大食いタレント、たらちゃん。『元祖!大食い王決定戦』に2014年・2015年と連続で本戦出場。ウエスト58cm、体重38kgの華奢(きゃしゃ)ボディながら、関西の「大食い姫」なる異名をも持つつわもの

日本はもちろん、世界各国のグルメが集結している東京は、二郎インスパイア系のようなラーメンからカレー、ハンバーガー、海鮮丼、パフェまで、ありとあらゆるデカ盛りグルメが気軽に食べられるエリア。

一方、食い倒れの街として名高い大阪は、派手なものを好む土地柄からか、奇想天外な盛り方を誇る、ド派手なモノの宝庫だ。

今回、東京のプレゼンターとして登場するのがグルメエンターテイナーとして、いま最も脂が乗っているフォーリンデブはっしーさん。対抗する大阪のプレゼンターは「関西の大食い姫」として着々に知名度を上げている、たらちゃんこと田浦有夏さん。

まずはデカ盛りの王道とも言える肉から必殺の一品を見てみよう!

ROUND1「肉対決」

東京代表「チバちゃん茅場町店」の「若鶏の唐揚げ大バカ盛り」

すごすぎる見た目! 飲み会で頼めば盛り上がること間違いなし

バカ盛り、大バカ盛りで注目を集める居酒屋の超絶メニュー

デカ盛りメニューがウリのお店としてテレビや雑誌に取り上げられている「ちばチャン」。もともとは千葉地域で店舗展開していたチェーン店だが「バカ」がつく大盛りがウケてか、最近は東京にも勢力拡大中だ。

普通盛りのほかに3倍増しの「バカ盛り」や10倍増しの「大バカ盛り」なんていうものまであり、お通しからドリンクまで規格外。デブリシャスなグルメ伝道師であるフォーリンデブはっしーさんが選んだのは、舟盛りの器に盛られた「若鶏の唐揚げ大バカ盛り」である。

インテリアも迫力満点! 店内に入ると龍や虎の大きな絵が目に飛び込んでくる

舟盛りの器に60個の唐揚げが山積みになって攻めて来た!

メジャーで横幅を測ってみたところ、ゆうに30cmは超えていた

「グッドデブニーング! とっておきのデブリシャスなグルメをブログやメディアで紹介しているフォーリンデブはっしーです。東京を代表するデカ盛りの肉として真っ先に思い浮かんだのがこちらです。驚くべき点は、何と言っても舟盛り! 通常は刺身で使う入れ物に唐揚げが山盛りに入っていてインパクト大。思わず写真を撮ってSNSに投稿したくなる『フォトジェ肉』な一品です!」

「普通の唐揚げが6個入りなのに対し、大バカ盛りはその10倍、つまり60個も入っているんです。一般のお客さんなら5人か6人くらいでワイワイつまむとちょうど良いですが、僕はごはんのオカズにして全部ひとり占めしちゃいたいですね」

「この唐揚げの良さは盛りだけではなく、味もバツグンなところ。鶏肉を揚げた後に醤油ベースの秘伝のタレをかけていて、これが飽きない味なんです。でかかろう悪かろうではなく、しっかりした美味しさがベースになっているところも見逃せません」

なんだか船の大きなオモチャをもらったみたいで上機嫌
前から見るとこんな感じ。唐揚げ戦艦発進! 肉だけで重量は2.4kgも。気になる料金は1382円。なんというコストパフォーマンス!
秘伝のタレのほかブラックペッパーも振りかけられ、スパイシーな味つけになっている

味変で唐揚げを攻略。「ジョニー・デブ」のお出まし!?

「さて、早速いただきましょうか。唐揚げ大バカ盛りの、僕の攻略法を説明しましょう。まずはそのままの状態のものを食べます。醤油ベースのタレがしっかりと鶏肉に染み込み、ブラックペッパーも効いているのでどんどん食べ進めることができますね。ん〜デブリシャス! 鶏肉もプリプリに柔らかくてジューシー」

「食べ進めていくうちに『ちょっと飽きてきたな』と思ったら七味をかけてピリ辛に味変します。それ以外だとマヨネーズをつけてこってりさせるのもいいし、マヨネーズに七味をかけてエイヒレを食べるノリで味わうのもおすすめ。ちなみに唐揚げにレモンはかけない派ですね。痩せちゃうので」

「唐揚げが山積みに入っているこの舟に乗って、バカ食いの大航海に出ている僕は、『パイレーツ・オブ・カリビアン』のジョニー・デップならぬ『ジョニー・デブ』気分です。皆さんも、自分の“大海腹”を波打たせながらリズミカルに食べてみてください(笑)」

それでは早速いただきます!
ん〜デブリシャス!
唐揚げに相性抜群なマヨネーズ。それに七味唐辛子をかけてピリ辛風味に味変
気づいたら口の周りにマヨネーズがべったりw でも箸は止まらない

「『ちばチャン』の名物は唐揚げだけではありません。お通しからしてバカ盛りのボリュームだし、破壊力抜群の大バカ盛りはポテトフライや枝豆でも楽しめます。枝豆なんて、大相撲で力士が優勝した時に飲むような、巨大な杯に目一杯入っていますから酔いも一気に吹っ飛びますよ(笑)。また、あまったらフードパックに入れてもらいテイクアウトできるので、食べ残しを気にせずに安心してオーダーできる点も素晴らしい」

「ビールやカクテル、ハイボールといったお酒もバカ盛りが頼めるので、その重さに手を震わせながらグビグビと飲むのも乙です」

「僕は常々『食はエンターテインメント』と言っていますが、ちばチャンはデカ盛りのエンタメ体験をできる格好の場所。なので、この記事を読んでいる方にはぜひ大バカ盛りにチャレンジしてほしいですね」

大バカ盛りの山は険しいですが、乗り越えた後に見える景色は格別

大衆酒場 ちばチャン 茅場町店

住所:東京都中央区日本橋茅場町2-9-12 美和ビル2F・3F
アクセス:茅場町駅[2番出口]から徒歩1分
電話:03-6661-9881
営業時間:17:00〜深夜2:00(LO深夜1:00)/金曜17:00〜深夜5:00(LO深夜4:00)
定休日:日曜・祝日

口コミ・写真など

※この情報は取材時の情報です。ご利用の際は事前にご確認ください。


大阪代表「焼肉萬野ホルモン舗」の「トンテキ トリプル」

1枚で約200gの厚切りステーキ肉がドドーンと3枚!! これがたらちゃんオススメ! 大阪・肉部門代表「トンテキ トリプル」だ

焼肉の人気店でいただくブランド豚は、ランチだけのごちそう

肉屋が本当に食べたい肉を追求し、飼育牧場の環境、血統、餌にまで徹底的にこだわる。「焼肉萬野ホルモン舗」は、和牛問屋「萬野」が究極の焼肉店としてプロデュースする直営店のひとつ。

今回訪れた三休橋店は、アクセス便利な心斎橋駅からも徒歩圏でありながら、古き良き、船場の風情がほのかに香る、知る人ぞ知る感たっぷりのツウな立地もまた魅力。一筋縄ではいかない美食の大食い姫ことたらちゃんの、底なしの胃袋と女心をとらえた「萬野」のトンテキとは、いかに!?

嬉々として感嘆。その第一声はストレートすぎる「おっ、重たいっ」

豚は豚でもブランド豚! 山形県産の米澤一番育ち 

「こんにちは。浪花の大食い女子、田浦有夏こと『たらちゃん』です。私がおすすめするこのメニューは『良質のお肉をおなかいっぱい、リーズナブルに食べていただきたい』という、お肉とお客さんへの愛情から生まれたみたいです」

「大食い対応のメニューって、『量あったらええんやろ!?』って誤解されがちやけど、そうじゃないんです! 本当に美味しいものを、おなかいっぱいいただくことに意義がある。使っているお肉はビタミンEや海草、ミネラルたっぷりの飼料でじっくり育てられた、山形県が誇る銘柄豚、米澤一番育ちの雌の豚だけを厳選して提供しているようです」

「おなかと懐具合に応じて『シングル』『ダブル』と選べますが、私は迷うことなく、メニューには書かれていない『トリプル』をオーダーします。家族全員大食漢の家庭で育ったので3〜4年くらい前までは、自分が大食いだってことに気づいてなかったんですけどね(笑)」

見よ、このボリューム感1 重なり合う3枚の厚切り肉は、幅約20cmの鉄皿には収まりきらず、今にもこぼれ落ちそう。肉質がやわらかいので、これだけ厚みがあっても食べやすい

スープがセットのトンテキ定食。ごはんは何杯でもおかわり自由!

「トンテキ定食 トリプル」(2300円)。シングル(900円)、ダブル(1600円)もあり。いずれもごはん、野菜スープ、漬物付き

「ほな、さっそくいただきますね! 肉汁飛ばしながら、鉄板の上でお肉がジュージューいうてますわ。味つけはシンプルに塩こしょうのみ。最初のひと口は、肉の旨味をダイレクトに感じたいから、何もつけないで食べるのが私の流儀です。ああ、たまらんっ」

「お肉は、めっちゃやわらかいし、甘みもある〜。脂もあっさりしていてしつこくないから、なんぼでも食べられそう! 豚も牛と同じで、やっぱり雌のほうが肉質が繊細なんですかねぇ? マイルドというより、しなやかな和豚の味わい。お昼からほんまに贅沢ですね〜」

したたる肉汁一滴も逃さない勢いで、豪快にバクッといただきます!
「ああ、おいひいぃぃぃぃ」。一口めにしてすでに絶頂のたらちゃん

「『萬野』のお肉は、めちゃめちゃ美味しいので、本当は何もつけずに最後のひと切れまで食べたいところなんですが、ちょこっとずつ味わいを変えて食べる『味変』(あじへん)っていうのも、デカ盛りグルメを制する技で醍醐味のひとつでもあるんです」

「ここには、ニンニク醤油とおろしダイコンソース、タマネギベースのシャリアピンソースの3種類が用意されているので、私はあらかじめ小皿を3枚用意して、肉の焼き上がりを待っています(笑)。ソースをつけていただく場合でも、肉の味をじゃましないように、できるだけあっさり薄味のソースから。そうやっていろいろ食べわけできるから、これだけ分厚いステーキ肉を3枚でも4枚でも飽きずに堪能できるんですよ〜。いま食べているご飯は約400gの大盛りですが、もうなくなったので、どんどんおかわりしましょか(笑)」

味変派にうれしい3種のソースがスタンバイ。もれなくごはんもすすみます!
20分あまりでサラッと完食。「めっちゃしあわせ〜! ごちそうさまでした!!」 

焼肉萬野ホルモン舗 三休橋

住所:大阪府大阪市中央区南船場3-3-1 BRAVI三休橋1F
アクセス:心斎橋駅、長堀橋駅[クリスタ長堀北5番出口]から徒歩5分
電話:06-6245-3911
営業時間:11:30〜14:30(LO14:00)※ランチは予約不可/17:30〜24:00(LO23:00)
定休日:年末年始

口コミ・写真など

※この情報は取材時の情報です。ご利用の際は事前にご確認ください。

ROUND2「カレー対決」

東京代表「もうやんカレー」の「アボカドカリー ミレニアム盛り」

カレー好きにも一目置かれている「もうやんカレー」の池袋店

和風カレーの人気店が誇る、とっておきの裏メニュー

「東京を代表するカレーの名店と言えば『もうやんカレー』は外せません」と言い切るフォーリンデブはっしーさん。ハマっている理由は、ルーの濃厚な味にあるという。

「十数種類の野菜をコトコトと長時間煮込んでいて、野菜のうまみがギューっと凝縮された深い味わいがたまりません。そのドロッとしたルーを一度食べると病み付きになること間違いなし! 漢方の先生と一緒に開発した特製スパイスも食欲を刺激するのでルーひと口でご飯3かけはいけますね」

「そんなこだわりカレーショップの裏メニューが、この『ミレニアム盛り』なんです。天に向かってそびえ立つ円錐型のご飯の重量は2kg。挑みがいがあるライス・マウンテンですね!」 

「まずはとんがっている山の頂点からいただきましょう。火山口をつくり、ルーを流し込むとマグマのようにきらびやかに輝いて見え、興奮します。デカ盛り好きは絶対に体験すべき光景です」

これでもかというほどライスをドカドカ盛りつける
山の高さは、なんと25cm! 硬めのご飯がルーと相性良し

山の中に穴を開け、ルーを流し込みながら豪快に攻略せよ

「アボカドカレー」(1400円・税込)、「ミレニアム盛り」(1000円・税込)。取り分け不可ですが、残したら持ち帰り可能です

「山頂部を攻略したら、今度はご飯の山に大きな穴を開けてルーを一気に流し込みましょう。混ぜまくってドライカレーのように食べるのもおすすめですよ。もうやんカレーは、実は焼うどんも美味しいので、味変的なノリでつまんでも良いかもしれません」

「昼からデブリシャス気分を満喫したければ、ランチの食べ放題バイキングも攻めてみましょう! オンザ・ライス・プロフェッショナルとしてはY字型にご飯を盛りつけてポークカレー、ビーフカレー、激辛カレーを入れる三つ巴(どもえ)の『三国志盛り』がおすすめ!」

「ちなみに、真ん中に白いごはんを盛り、2種類のカレーをそれぞれ左右に分けて注ぐと『天下分けめ盛り』が完成。もうやんカレーはどこまでも奥深いのです」

アボカドが丸々1個入っている。その中にはズッキーニが
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ルーが濃厚だからライス大盛りでもガンガン食べ進めることができるので、おすすめです!

もうやんカレーは、東京のキング・オブ・和風カレーとして不動の地位にあります。お店は都内各所にあるので、ぜひご賞味あれ!

もうやんカレー 池

住所:東京都豊島区東池袋1-28-3 市川ビルB1
アクセス:池袋駅[東口]から徒歩7分
電話:03-6909-3398
営業時間:11:30~15:00(LO14:30)/18:00~23:30(LO22:30)
定休日:無休

※この情報は取材時の情報です。ご利用の際は事前にご確認ください。


大阪代表「グリル いずみカリー」の「メガバーグ盛り」

絶妙の焼き加減で「メガバーグ」を仕上げる店長と、盛りつけのタイミングを見計らうスタッフ。美味しく、そして美しい盛りつけは華麗なるチームプレイの賜物

芳醇(ほうじゅん)な洋風カリーをライス1kg+メガバーグWのデカ盛りで

「いずみカリーの質と量は文句なしです!」と、たらちゃんが絶賛するカレーショップ。 中でもおすすめなのは、『メガバーグカリーのダブル盛り』なのだそう。

「お肉が大好きなので、カレーは特大ハンバーグがのっかっているこの人気メニューが気に入っています。通常サイズのメガバーグカリーを注文した場合、ライスの量は約200gほどですが、プラス50円で大盛りにサイズアップ可能。私はライス5倍増しでオーダーしているので、ごはんだけで約1kgのボリュームになります。それに、ひとつでもかなり食べ応えのあるメガバーグをダブルでトッピングします」

「もっと望むなら、チーズや目玉焼き、いっそのことトンカツもいっとこうぜ! ってな具合に、自分好みにどこまでもカスタマイズできてしまうんです。ゆうに20種類はあるかと思われるトッピングの充実ぶりがなんともありがたいですね」

ズン! ライスだけで、この存在感
1kgのライスの上に、巨大なハンバーグ(推定300g強)をドン!
さらにダブルでドドン!! ハンバーグの重み(推定300g強×2)で、みるみるライスに沈んでいくが、高さにすると22cm以上はあるとみた。カリーは倍がけ(プラス200円)でオーダー

一口食べるとクセになる、ほのかな甘さとスパイスの辛み!

たらちゃんの欲望(主に食欲)をかたちにした、「メガバーグカリー ダブル」(2190円・税込)。「こんなん頼む人は他におらへん」とは、店長・樽谷さんの談

「見た目のインパクトと存在感が、とにかくすごいでしょ〜!! 具も量も、自分で好きなだけ盛れるっていうのがうれしいですよね〜。やっぱりその日の気分もあるし、いろいろ食べたいじゃないですかぁ」

「しかも、いずみカリーさんのカリーは、口に入れた瞬間ふわっとフルーティーで、甘いのかなぁ〜と思ったら、スパイスのほどよい刺激がす〜っと爽やかに広がっていく感じで、辛さも上品やし、めっちゃ食べやすいんですよ。ハンバーグはもちろんおいしいですしね」

「さらに追加トッピングするとしたら、私やったら生たまごがおすすめ。オクラとかもヘルシーでいいですね〜。これやったらダイエット中でもいけるんちゃいます(笑)」

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お肉が好きなカレー派には、ぜひチャレンジしてほしいです。トッピングもいろいろあるから、自分好みに変えても楽しい!

大好きな「グリル いずみカリー」さん。心斎橋店が、「なんばCITY 南館」へ移転しました!  新店だけの限定カリーもあるらしいですよ〜。

グリル いずみカリー

住所:大阪市浪速区難波中2-10-1 なんばCITY 南館
アクセス:なんば駅直結 
電話:06-6537-9011
営業時間:10:00〜22:00(LO21:30)
定休日:無休

※この情報は取材時の情報です。ご利用の際は事前にご確認ください。

取材メモ/肉対決は東京代表「若鶏の唐揚げ 大バカ盛り」の方が想像を超えた見た目のインパクトでややリードした感がありました。しかし、カレー対決は、なかなか甲乙つけがたい印象。東西のデカ盛りカルチャーが今後どのように進化していくのか楽しみです。

構成=笹 元(Roaster)、取材・文=藤原志保(大阪)、撮影=中野 理(Roaster/東京)、山口謙吾(大阪)

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Yahoo!ライフマガジン編集部

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