【まとめ】徳島を味わおう!阿波尾鶏キャンペーン13

【まとめ】徳島を味わおう!阿波尾鶏キャンペーン13

2020/11/21

海、山、川。雄大な自然に恵まれた徳島県には、地元においしい食材を使った魅力あふれる料理がたくさんあります。今回、徳島県内の阿波ふうど繁盛店では「阿波尾鶏」を用いたメニューキャンペーンを実施中。期間は11月13日(金)〜11月29日(日)まで。

あわわ

あわわ

那賀乃坊/阿南市羽ノ浦町

阿波尾鶏の唐揚げ薬味だれ

850円

にんにく、しょうが、薄口しょうゆなどでしっかりと下味がついた、そのままで十分おいしい唐揚げ。添えられているのは、しょうがやしょうゆ、酢、ラー油などを合わせた薬味だれ。ぴりっと辛く、つければまた違った味わいが広がるのがたまらない。たれにつけて濃厚さを増した唐揚げを、ごはんとともにかきこみたい!

食べられる時間/営業時間内
テイクアウト/可

阿波尾鶏みぞれぽん酢がけ

950円

鶏もも肉をオリーブオイルでソテーして表面をカリッとさせたら、オーブンで中までじっくり火を通す。このひと工夫が肉のうまみを引き出す秘訣。木頭ゆずを使用したオリジナルぽん酢、すだちを搾ったみぞれとともにいただけば、心地よい酸味が肉汁とともに口内に広がりを見せる。肉料理をあっさりといただきたいときにぜひ。

食べられる時間/営業時間内
テイクアウト/可

あかりカフェ/阿南市新野町

阿波尾鶏のせいろ蒸し

定食1,350円、単品850円

皮目に焼き色を付けた阿波尾鶏のもも肉と季節野菜をシンプルにせいろ蒸しに。じっくり蒸すことによって中まで熱が通り余計な脂が落ちてヘルシー。そして、ふっくらジューシーに仕上がりうまみが閉じ込められた阿波尾鶏に、お好みで地元産のゆずこしょうをつけるのが一押しの食べ方。

食べられる時間/営業時間内

ひわさ屋/海部郡美波町

ももとしいたけ揚げおろし煮

820円

塩で下味をつけた阿波尾鶏のもも肉をからあげにして、しいたけとともに揚げおろしだしで手早くさっと煮たご飯がすすむ一品。鬼おろしで荒くおろした大根おろしはみずみずしさと食感が心地よく、揚げ物なのに後味がさっぱりしていてお箸がどんどん進む。ご飯のおかずにぴったりの味付けだから定食としても人気だ。

食べられる時間/17:30〜21:00(20:30ラストオーダー)
テイクアウト/可

阿波尾鶏中華そば 藍庵/海部郡美波町

阿波尾鶏ソースカツ丼とかけそばセット

1,000円

まさかの組み合わせに思わずびっくり! 看板メニュー[阿波尾鶏中華そば]の“素”ラーメン&ソースカツ丼の組み合わせとは…!「阿波尾鶏スープと小麦香る自家製麺を堪能してほしいので、シンプルに麺だけにしました」とのこと。しっかり揚げたざっくざくのチキンカツに自家製の濃厚ソースを合わせたソースカツ丼が、食欲をさらにかきたてる。

食べられる時間/営業時間内

お好焼・手羽先 いずみ/海部郡海陽町

阿波尾鶏もも唐揚げ

300円※キャンペーン特別価格

イベント出店時には4000本売り上げたこともあるほど人気の手羽先が、同店の看板メニュー。その手羽先と同じ味付けで登場したのがこの[阿波尾鶏もも唐揚げ]だ。阿波尾鶏を食べやすいサイズにカットし、シンプルに塩や唐辛子などで味付け。薄い衣で外はかりっと、中は弾力のある噛み応え! 肉のうまみを存分に味わえる一品となっている。

食べられる時間/営業時間内
テイクアウト/可

ふれあいの宿 遊遊 NASA/海部郡海陽町

阿波尾鶏鍋セット

2,000円

手羽元、もも肉、むね肉の3種類の部位が食べ比べできる豪華な一人鍋セットが登場。テーブルで自分好みに具材を入れて、ぐつぐつ煮立つお鍋をゆっくり味わう贅沢な時間が過ごせる。締めはうどんかごはん、どちらか好きなほうを選択可能。鶏の旨みが染み出たスープを最後の一滴まで味わいつくして。

食べられる時間/営業時間内

日刊あわわ

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この記事を書いたライター情報

あわわ

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徳島県内、所狭しと編集者が走り回って、お役立ち徳島ディープネタを毎日配信中のブログメディア『アワログ』を運営する地域密着ローカルメディア集団「あわわ」。 月刊フリーマガジン『あわわfree』、月刊タウンマガジン『Geen』、徳島ママの子育て情報誌『ワイヤーママ』も発行しています。

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