東京駅VS品川駅!「エキュート」の手みやげ売上TOP3対決

特集

帰省時のお悩み解消! 喜ばれる東京手みやげ。

2017/08/10

東京駅VS品川駅!「エキュート」の手みやげ売上TOP3対決

東京からの帰省時に利用する駅といえば東京駅と品川駅。この2大ハブステーションは帰省みやげを探す人にとって、道中における最後にして最大のスポット……いわば“東京みやげの聖地”。そんな2つの聖地にあるエキナカ施設「エキュート」で今売れている商品は? 現場からTOP3をリアルレポート!

Yahoo!ライフマガジン編集部

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改札内手みやげスポットの代表格、エキュート2店舗で売れ筋調査!

東京駅と品川駅、どちらにもエキナカ施設を構える「エキュート」。各駅の手みやげの最新動向を知るには「エキュート」を探るのが一番! ……ということで、取材班は2つの「エキュート」で実地調査をすることに。ガイド役は、東京・品川それぞれの売り場担当。担当者も太鼓判を押す人気の売場を一緒に巡りながら、売れ筋を比較してみよう。

\こちらがエキュート東京!/

JR東京駅の1F、丸の内南口と丸の内中央口の間に位置するエキナカ施設。新幹線南乗り換え口の目の前なので帰省時の利用にも至便。「日本のイイモノ」をテーマに雑貨からスイーツまで全32店舗そろう

\こちらがエキュート品川!/

JR東日本品川駅の中央改札から左側に「エキュート品川」、さらに中央改札から直進すると「エキュート品川サウス」が。7月末にスイーツゾーンがリニューアルし、注目の新店が登場したことでも話題だ

手みやげスポットを多数かかえる2つの「エキュート」へいざ急行!


\さっそく売上第1位から発表!/

「エキュート東京」売上第1位:
東京レンガぱん(東京あんぱん 豆一豆)VS「エキュート品川」売上第1位:フールセック・大缶(アトリエうかい)

先攻は「エキュート東京」。エントランス前で取材班を出迎えてくれたのは、営業担当の黒越友美(くろこしともみ)さん。お盆直前の平日昼間、すでに店内はファミリー層を中心に大混雑だ
黒越さん
黒越さん
「『エキュート東京』は土地柄、東京みやげを求めて訪れる方が圧倒的に多いので、ほかではあまり手に入らない新しいもの、ユニークなものなど、一般的な東京みやげとは一線を画す商品も多数。限定商品が豊富なのも特徴で、まさに“ここだけ”が多くそろうという点で、品川に負けません!」

意気揚々と語る黒越さんに連れられて、はやる気持ちで第1位のショップへと向かう。

\エキュート東京・売上第1位/

東京レンガぱん(東京あんぱん 豆一豆)

駅舎のレンガがあんぱんになった!? 子供ウケも間違いなしのアイデア賞

すぐさま、パンの香りに包まれた魅惑のコーナーに到着。「こちらがずばり、TOP1の手みやげがあるお店です!」と黒越さん
お店にはこの人だかり! キッズたちも熱視線を送るその先には……
「あ! 見たことある!」と思う人も多いかも。記憶に鮮明に残る、レンガみたいなユニークなパン。こうやっていくつか敷き詰められていると、なおさらレンガっぽさが増す

あんぱんだけを扱うめずらしい専門店「豆一豆」。定番をはじめ、大納言あずきが入った「豆褒美」、もっちりとした食感がたまらない「もちもちあんぱん」など、人気商品がバリエーション豊かに並ぶが、同店の名前を一躍有名にした大ヒット商品が「東京レンガぱん」だ。

駅舎のレンガをモチーフにした「東京レンガぱん」(1個287円)。実際のレンガの大きさとほぼ変わらない、ずっしり大きめのサイズもおもしろい
黒越さん
黒越さん
1日平均2000個、多い時には4000個売れる『エキュート東京』が誇る大ヒット商品! 表面に東京駅の文字が印字されており、東京らしさはピカイチ。もちろん『エキュート東京』限定商品です。中にはこし餡と、白餡で作ったコクのあるホイップクリームが入っていて、見た目にインパクトがあるだけでなく、きちんとおいしいのも高ポイント。手みやげなら、4個入りを箱詰めにしたものがオススメです」
こちらが黒越さんオススメの4個入り。パッケージもちゃんとレンガ風! こんなサプライズ満載の逸品をおもたせにすれば、帰省先でも話に花が咲きそう
まさに今「東京レンガぱん」を買ったばかりのご夫婦(のうち撮影OKだった旦那様)をキャッチ! 「行列ができていて、気になったので買ってみたんだけど、すごくおもしろいパンだね!」

贈る人も贈られる人も自然と笑みがもれる、まさに手みやげの理想形。これは「エキュート東京」に軍配か……?

では後攻、「エキュート品川」はどうだろうか?

所変わってこちらが「エキュート品川」。迎えてくれたのは、マネージャーの蒔苗沙都子(まかなえさとこ)さん。同じ「エキュート」でも、お祭り状態だった東京から一転、品川ならではの洗練された雰囲気が流れる
蒔苗さん
蒔苗さん
「『エキュート品川』は、近隣で働くビジネスマンのご利用が多いほか、羽田空港へ向かう方も来店されるため、国内だけでなく世界を股にかけているような方々もよくいらっしゃいます。だからこそ、目指すのは『上質なスタンダード』。良いものを知っているお目が高い方にも選んでいただけるような、ストーリーのある手みやげが自慢です!」

自信ありげな蒔苗さんのガイドのもと、一路、第1位のショップへ。

\エキュート品川・売上第1位/

フールセック・大缶(アトリエうかい)

東京初常設店の登場で話題もちきり! 女性のあこがれが詰まった美しいひと缶

蒔苗さんの誘導で訪れたのは、鮮やかなブルーの壁に宝石の陳列のような美しいショーケースが映える「アトリエうかい」

「アトリエうかい」は、東京・神奈川を中心にレストランを展開する「うかいグループ」による洋菓子店。横浜の「たまプラーザ」で、近隣の奥様を中心に大人気を博していた一軒が、7月20日に都内初常設店として「エキュート品川」にオープンしたばかりなのだ。

そうこうしているうちにも店前には続々とお客さんが! 「あ! うかいがオープンしてる!」と驚く人もチラホラ。さすがカリスマ店、お目が高い品川の客層も一瞬にして惹きつける
さて、そんなオープンしたての話題店から、いきなり栄えある第1位にランクインした商品を紹介。「私も自信を持ってオススメします!」と蒔苗さん
「こちらがNO.1商品です!」と愛らしいスタッフが取り出した缶入りの品は……
フタを開ければすべての女子がもれなく胸キュンするであろうクッキー詰め合わせ「フールセック・大缶」(4500円)。アンティーク調の缶に隙間なくぎっしりと詰まる様も魅力的だ
蒔苗さん
蒔苗さん
「口に運ぶと同時にほろほろとほどけるクッキーや、しっとりとした生地に酸味の効いたジャム、カリっと歯ごたえのあるパイなど、異なる風味や食感のクッキーが15種も! もともと『うかいグループ』のレストランで、デザートと共に出されていた小菓子が人気を呼び、手みやげとして商品化。まさにあこがれが詰まった品と言えます。渡す際に、思わずそんなウンチクも添えたくなるとっておき!」
ひとつひとつビジュアルにまでこだわりぬいた15種は、並べればうっとりするかわいらしさ。季節によって一部内容が変化するのも、焼き菓子としてはめずらしい
「アトリエうかい」初体験の人には、写真左の「フールセック・小缶」(2160円)から始めるのもあり。一口食べれば違いが伝わる繊細な口当たりで、すぐに「フールセック・大缶」が欲しくなってしまうはず

まさに上質を追究する「エキュート品川」らしさを体現したような逸品。売上No.1に踊り出たのも納得だ。

「エキュート東京」の287円のあんぱんと、「エキュート品川」の4500円のフールセック。それぞれリーズナブルなりの、ラグジュアリーなりの贈る楽しみがあり、比較不可能! 決めきれない(どちらも欲しい!)取材班、ここはいったんドローとして、第2位へと歩を進めよう。


\お次は売上第2位を発表!/
「エキュート東京」売上第2位:東京ブリュレかすてら(ハナ シュンプウ)VS「エキュート品川」売上第2位:揚まんじゅう10個入(御門屋)

「品川もさすがのスペシャル感あるセレクションですが、東京もまだまだとっておきをそろえていますよ」とファイティングポーズの黒越さん

続いては、気になる「エキュート東京」の売上第2位を紹介してもらおう。

\エキュート東京・売上第2位/

東京ブリュレかすてら(ハナ シュンプウ)

ブリュレのようなしっとりカステラを駅舎が光るスペシャルパッケージで!

やってきたのは、カラフルなパッケージが並ぶ店頭が印象的な「ハナ シュンプウ」。「ここのカステラはどれもオススメですが、やっぱりイチオシはこのシルバーの品です!」(黒越さん)

「ハナ シュンプウ」は、定番から創作まで、バリエーション豊かなカステラを提供しているお店。製品やパッケージのビジュアルにもこだわっており、渡したときにパッと目を引くので、初対面の方への手みやげなどでもお役立ちだ

すかさずスタッフが差し出したのが、銀色に輝くスペシャル感むんむんの一箱
こちらが売上第2位の「東京ブリュレかすてら」(1080円)。アーモンドパウダーを配合し、コクのあるカステラ生地を焼き上げたあと、表面をキャラメリゼして仕上げた至極の品
黒越さん
黒越さん
「ひとつひとつ型に入れて丁寧に焼き上げているカステラは絶品! 特にこの『東京ブリュレかすてら』は『エキュート東京』限定販売で、パッケージに駅舎のイラストが入っているので、東京記念としてお買上げいただくのに最適。常温で1か月ほど保存ができるあたりも、手みやげとして気が利いていますよね」
黒越さんのイチオシポイントでもある、東京駅舎のマークがこちら。ちなみに駅舎マークは入らないが、季節によって限定の味(夏は白桃)のカステラも登場するので要チェック

第1位に引き続き、2位も店舗限定、さらに駅舎マーク入りという強敵が登場した「エキュート東京」。対して「エキュート品川」は、名店のあの一品で勝負をかける!

\エキュート品川・売上第2位/

揚まんじゅう10個入(御門屋)

職人技が光る目黒名物の揚まんじゅう。夏限定の柚子味を狙うなら今!

「第2位は、常に安定した支持を集めているこちらのお店の人気No.1商品です!」(蒔苗さん)。ということでやってきたのは、「揚まんじゅう」で名高い、ご存じ「御門屋」
ビジネスマンとおぼしきお客が続々と訪れる中、客足が途切れた一瞬を狙って店頭を撮影。スタッフの皆さん、素敵な笑顔!

東京・目黒で創立以来60余年、伝統を守り続ける「御門屋」。もともとはおかき専門の老舗店だったが、のちに売り出した「揚まんじゅう」が大ヒット。いまや店一番の定番商品となった。材料の選別から仕込み、油のブレンドや火加減まで、卓越した職人の技が光る揚菓子にファン多数。

「こちらが人気の10個入りです!」とスタッフが差し出したのが、ロゴ入りの包装紙で包まれた風情ある一箱。「通常は茶色の包装紙なのですが、8月末頃まではこの白地の紙でお出ししています」
北海道産の希少小豆・しゅまりを使った上品なこし餡の蒸しまんじゅうを、独自の製法で揚げたまんじゅう。こし餡のほか、生地に黒胡麻を入れた揚まんじゅうなどもセットになって10個1188円
蒔苗さん
蒔苗さん
「こし餡と胡麻のほか、夏限定(8月末まで予定)で柚子入りの爽やかな揚まんじゅうも加えた合計3種が詰め合わせになっています。揚まんじゅうと言うと重めの食感をイメージするかもしれませんが、『御門屋』の商品はサラッとしたこし餡が特徴。和製ドーナッツといった感じで、個人的にはアイスコーヒーなどにもぴったりだと思いますので、若い方へのおみやげにも喜ばれますよ」
揚まんじゅうはバラ売りもしているので、帰省時の新幹線内などで楽しむために自分用に買うのもいい。味見気分でおひとついかが?

老舗の名物が出てくるあたり、上質を追究する品川らしいラインナップ。確かにこのセレクトなら、帰省時はもちろん、海外出張のお供にも喜ばれそうだ。

「エキュート東京」のカステラと、「エキュート品川」の揚まんじゅう。日本らしいスイーツを、店独自に昇華させたスペシャルな2品。さらに、駅舎マーク入りのパッケージも、目黒で愛され続ける老舗の味も、いずれも東京らしさが満載でこれは勝敗つけがたい! ……ということで、勝負はTOP3に持ち越し!(優柔不断な取材班を許して!)


\最後に売上第3位を発表!/
「エキュート東京」売上第3位:東京ティラミスロール(ティラミス スペシャリテ シーキューブ)VS「エキュート品川」売上第3位:加賀いろは いろいろセット(加賀棒茶 丸八製茶場)

「では第3位で勝負しましょう! 『エキュート東京』は、まだまだ限定品を出していきますよ!」と黒越さん

\エキュート東京・売上第3位/

東京ティラミスロール(ティラミス スペシャリテ シーキューブ)

ティラミスとロールケーキが夢のコラボ! コーヒーの香りが効いた「エキュート東京」限定品

「第3位の商品は、このお店の限定商品です!」(黒越さん)。到着したのは、こだわり素材を使ったスイーツ店として、全国的に名を馳せる「C3(シーキューブ)」

今年で創業30周年を迎える「シーキューブ」。看板商品のティラミスのほか、ティラミスを焼き菓子にした「焼きティラミス」など、カジュアルに楽しめる新感覚のスイーツを提案している。今回紹介してもらう品も、もちろん「シーキューブ」の十八番と言えるティラミス商品だ。

スタッフに声をかけると「お探しの商品はコレですね!」とすぐさま登場。「何度もリピートして買いに来られるお客様も多い、ダントツ人気の商品です」
こちらが「東京ティラミスロール」(1188円)。北海道産マスカルポーネと芳醇なコーヒーの香りで人気のティラミスをロールケーキ仕立てに! 長さ17cm×幅8.3cm×高さ5.6cmとたっぷりボリューム
黒越さん
黒越さん
「上質なマスカルポーネを使用したティラミスクリームを、エスプレッソシロップを染み込ませたビスキュイ生地でロール。さらにたっぷりのココアパウダーを全体にまぶしてあり、ティラミス好きな方にも、ロールケーキ好きな方にも大満足いただける味わいです。『東京ティラミスロール』とのネーミング通り、『エキュート東京』限定品。全国的に名前の知られている『シーキューブ』ですが、この店舗でしか買えないという希少性もポイント!」

さすが限定品ぞろいの「エキュート東京」、第3位にもレアなキャラ立ちスイーツがランクイン。対して「エキュート品川」も、ここだからこそ手に入るキメの逸品で最後の勝負に出る!

\エキュート品川・売上第3位/

加賀いろは いろいろセット(加賀棒茶 丸八製茶場)

関東で手に入るのはここだけ! 加賀棒茶の魅力を凝縮した一箱

「第3位は、関東初出店・エキナカ初出店ということで今話題を集めているこちらのお店!」(蒔苗さん)。 店頭に漂う日本茶のいい香りに、思わず道行く人も足を止める
この「加賀棒茶」のロゴでピンと来た人は手みやげツウ。そう、石川県のお茶といえば真っ先に名前があがることも多い、創業154年の名門お茶ブランドなのだ

7月20日の「エキュート品川」リニューアル時に、目玉としてオープンした「加賀棒茶 丸八製茶場」。一番茶の茎の部分を浅く焙じたお茶「棒茶」は、香ばしく甘みがある風味で、トリコになる人が続出中。あの味が念願の関東エリアでも手に入るようになったわけだから、噂になるのも必然だ。

スタッフが見せてくれたのが、加賀棒茶初心者にもうれしい3種詰め合わせ。三角の小窓から中身がチラッと見える特製パッケージもオシャレ!
フタを開けるとこんな感じ。遊び心満載の九谷焼「クタニシール」と共同開発したという、縁起物モチーフのパッケージは、女子の心もワシづかみにしそう! 「加賀いろは いろいろセット」(1080円)
蒔苗さん
蒔苗さん
「思わず『かわいい!』と声をあげてしまいそうなパッケージがポイントの3種セット。左から、煎茶と玄米の加賀玄米茶『蝶テトラ』、葉っぱのほうじ茶『梅テトラ』、定番の茎のほうじ茶『菫テトラ』の3種。中には、茶葉の形を崩さないテトラ状のティーバッグがそれぞれ6包入っています。直営店限定商品で、もちろん関東ではここでしか手に入りません!
ちなみに同店は、「丸八ティーサロ!」なるティースタンドも併設。手みやげ探しの合間の一服として、また、渡す相手に独特の風味の説明をするための味見として、ぜひ一度ご利用を!

「エキュート東京」限定のユニークなロールケーキVSこの夏「エキュート品川」に関東初出店したお茶の詰め合わせ。希少性でもニュース性でも、どちらにも軍配(ギブアップ)! 東京VS品川の手みやげ対決の結果は、読者の皆様の判断に委ねよう!

あなたなら、どちらの手みやげを贈りたい?


\エキュート品川・リニューアル最新情報!/

7月20日にスイーツゾーンをリニューアルしたばかりの「エキュート品川」。今回ランク入りした「加賀棒茶 丸八製茶場」「アトリエうかい」以外にも、手みやげ探しに役立ちそうな2件がニューオープンしたので要チェック!

1軒目は、エキナカ1号店となる人気店「ファウンドリー」。全国から旬の果実や素材を選別し、洋菓子の技術で果実以上のおいしさを実現する軽井沢発のスイーツショップだ。

今の時期にオススメの夏季限定詰め合わせ「夏の収穫」(3240円)では、国産林檎のバターサブレ、国産桃のコンポートゼリー、バタースコッチがセットに

2軒目は、北海道の契約農園直送の小豆を炊いた風味豊かな粒餡の豆大福が自慢の「銀座 甘楽」。季節の生菓子を常時数種とりそろえ、四季折々のおいしさを和菓子で表現する。

やはり名物の豆大福(1個206円)ははずせない! やわらかな餅生地で作る銀座名物の上品な大福は、東京みやげにぴったり

エキュート東京

住所:東京都千代田区丸の内1-9-1
アクセス:JR東日本東京駅構内
電話:03-3212-8910
営業時間:スイーツ8:00〜22:00(日祝21:30)、フード8:00〜22:00(日祝21:30)、グッズ9:00〜22:00(日祝21:30)ほか
定休日:無休

口コミ・写真など

※この情報は取材時の情報です。ご利用の際は事前にご確認ください。

エキュート品川

住所:東京都港区高輪3-26-27
アクセス:JR東日本品川駅構内
電話:03-3444-8910
営業時間:スイーツ8:00〜22:00(日祝20:30)、弁当・惣菜・ベーカリーなど9:00〜22:00 ※一部ショップは異なる(日祝20:30)、雑貨8:00〜22:00(日祝20:30)、レストラン11:00〜23:00(日祝21:00)※L.O.は30分前
定休日:無休

口コミ・写真など

※この情報は取材時の情報です。ご利用の際は事前にご確認ください。

取材メモ/取材日は、お盆を一週間後に控えた木曜日。平日だから大丈夫だろうという判断は完全に甘く、エキュート東京・品川とも、取材(どころか身動きさえ)できないレベルに大盛況! 人混みの中でも笑顔でガイド役を務めてくれた売場担当の2名に感謝です! ちなみにお二人によれば、狙い目は平日の午前。売れ筋商品は売り切れの可能性もあるので、ぜひ午前中狙いで。

構成・取材・文=乾 純子(Roaster)/撮影=藤井由依(Roaster)

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