意中のミス東スポと湘南でSUP体験してみた!

特集

この夏、湘南で遊ぶ!

2017/08/12

意中のミス東スポと湘南でSUP体験してみた!

今、湘南はSUPブーム。クルージングを始め、 釣り・ヨガ・わんこと一緒になど、様々な楽しみ方でみなさんSUPを嗜んでいるようです。そこで今回はSUPをかじってみたいというライター小山田滝音が、意中のグラドル(ミス東スポ)を湘南辻堂まで連れ出し、一緒にSUP体験をやってきました!

Yahoo!ライフマガジン編集部

Yahoo!ライフマガジン編集部

今回のレポーター

ライター 小山田滝音

顔力王に俺はなる!

海に来るのなんて年に一回あるかないかの普通の32歳。仕事は波に乗りつつあるが、私生活は波に飲まれることの方が多い。

ライター小山田
ライター小山田
今回は湘南で流行っているというSUP(スタンドアップパドルボード)を学ぶため、辻堂にやってきました。せっかくの海企画。今回は仕事の体を装って、意中のグラドルを呼んでみました。海から始まる恋とかもあるじゃないですか。というわけで、お呼びします! なっちゃん、こちらへ!
ライター小山田お気に入りだという、こちらの女性の正体は?
桜井
桜井
はじめまして、桜井奈津です! 今回はSUPを体験させてくれるということで楽しみにしてきました!

紹介しよう。こちらの桜井奈津(さくらい・なつ)さんは、日本屈指の一流紙「東京スポーツ」が主催する「ミス東スポ2016」グランプリを受賞した女性だ。趣味は競輪と映画。映画といってもエロティック表現作品全般・ロマンポルノが好きというから侮れない。チャームポイントを聞いたところ「ハーフ顔と腰からお尻のライン・脚」とのこと。小山田よ、完全に高嶺の花じゃないか……

手始めに専門店でSUPの醍醐味を聞いてみる。

目的地『マーボーロイヤル』に到着です

まず二人が訪れたのは、「サーファー通り」の名称の由来にもなった伝説のサーファー・通称マーボさんのお店『マーボーロイヤル』。今日はこちらのお店の方にSUPを教えていただきます。

桜井
桜井
小山田さん、今日は海に入るって言うのにこんなに軽装でいいんですか?
ライター小山田
ライター小山田
スクールでは一式貸し出しをしてくれるから大丈夫。スクール参加費5200円の中にボード、パドル、リーシュ、ライフジャケットのレンタル代が含まれてるし、日焼け止め対策用にラッシュガードや帽子もお願いすると貸してくれるんですよ。冬だとウエットも。だからオールシーズン手ぶらでオッケーです。しかも、保険代のほかランチも付いています(←手持ちのスマホでヤフー検索しながらスラスラ回答する小山田)
桜井
桜井
えっ、ランチまで!すごいお値打ち! 湘南ってランチだけで5000円越えちゃうんじゃないですか?(←んなこたぁない)

まずは御堂店長にSUPの魅力についてお話をお聞きしました。

マーボーロイヤル店長の御堂さん
ライター小山田
ライター小山田
店長、SUPの醍醐味はなんでしょう?
御堂店長
御堂店長
SUPは立って漕ぐクルージングから波乗り、釣り、そしてワンコと一緒に乗るとか楽しみ方は色々です。沖に出たら海の中に潜って楽しむのもいいですよね。
ライター小山田
ライター小山田
何回くらい練習すればうまく乗れますか?
御堂店長
御堂店長
2、3回練習すれば大丈夫でしょう。SUPは立って漕ぐだけなのでサーフィンに比べ、上達は早いですよ。
桜井
桜井
えっ、たったそれだけで乗れるようになるんですか! すごい! ただ海でやるスポーツだから注意点もありますよね。
御堂店長
御堂店長
そうですね。一人でやると流されるなど危険性もあるので誰かと一緒に行くことをお勧めします。最初は是非スクールで練習してほしいですね。

ということでお着替えタイム

受付と保険加入の手続きをしたら水着に着替えます。高校時代は野球部員だったライター小山田。体にぴったり張り付くラッシュガードがなかなか似合っています。

この顔にしてこのボディ

かたや、なっちゃんの水着姿

おうふ……

さて、今日レッスンしてくれるコーチは日本SUP協会公認インストラクター 佐藤通洋さんです。

海の日に行われた、海をきれいにするためのプロジェクト「ブルーサンタ」のイベントでは辻堂海岸から江の島までSUPでクルージングした」佐藤コーチ。なかなかのイケメンです

いつもなら、歩いて3分の辻堂海岸でレッスンをするのですが、この日は風がありSUPには不向き。コーチの運転する車で江ノ島の目の前、片瀬東浜へ移動しました。

海岸についたらパドルやライフジャケットなどの道具を砂浜へ運びます。

ライフジャケットを身に着けると気持ちは遊びモードから本気モードに。「なっちゃんに、かっこいいところを見せなければ」(小山田)

頭、コーチの佐藤さんが今いる片瀬東浜について説明します。

佐藤コーチ
佐藤コーチ
この東浜は1964年に東京オリンピックにセーリング競技が開催された場所で、2020年大会では2回目の開催となります。
桜井
桜井
そうなんですね。それにしてもこのロケーション! 江ノ島が真ん前だなんて素敵です!
佐藤コーチ
佐藤コーチ
実はこれ理に叶っていて、江ノ島に風が遮られているため比較的波が穏やかでSUPを初めてやる人にはとても適しているんですよ。
江の島に遮られ、この日もほとんど波の無い片瀬東浜。「僕となっちゃんは、これから恋という名のビッグウェーブに乗るわけですけどね!」(小山田)

それではレッスン開始! まずビーチ(砂浜)にて海の知識や道具の説明などからスタートです。

SUPの起源について説明する佐藤コーチ
佐藤コーチ
佐藤コーチ
古代象形文字にこんな形のものがありますよね(写真のポーズをしながら)。だからSUPのようなものが実は大昔からあったのかもしれません。
ライター小山田
ライター小山田
お、おう…。

なかなかエッジのきいたジョークを言う佐藤コーチに面食らうふたり。しかし、冗談はここまで。続いてボードの上に座ってパドルの持ち方や漕ぎ方を教えてもらいます。次にボードの上に立ち、同じように漕ぎ方パドルの使い方をレクチャー。佐藤コーチの指導は実に的確です。

佐藤コーチ、ついつい女子ばかりに熱血指導の巻

レッスンが進むにつれ、ある異変に気づきます。佐藤コーチの始動はなっちゃんに注がれがちになっているような気が…(気のせいでしょうか)。

コーチの視線は自ずとそちら側に
もはや放置される小山田
佐藤コーチ
佐藤コーチ
方向を変えるときは半円を描くようにしっかりと漕ぐように。
桜井
桜井
コーチ、このやり方であってますかぁ?(上目づかいで)
佐藤コーチ
佐藤コーチ
そうそう、上手だね!
ライター小山田
ライター小山田
……(黙々と半円を描く)

陸でのレッスンを終え、いよいよ海へ

コーチの熱血指導を一通り受けてから、ボードを抱えて海にはいります
桜井
桜井
ボードおっきいぃぃ!大変〜(チラッ チラッ)
ライター小山田
ライター小山田
ハッ(←察し)。パドルは僕がもちましょう。

(ライター小山田、この申し出はジェントルだったが、ボードと2本のパドルを持つとなっちゃんを置いてスタスタと海に向かう。このあたりが小山田だ)

振り返らないライター小山田。おい、意中のグラドルだったんじゃないのか!

海に入ると、佐藤コーチの指導もより熱を帯びます。

佐藤コーチ
佐藤コーチ
さあ、二人ともボードを海に浮かべてたらまずは座ってみてください。
「あ、やっと僕にも手取り教えてくれるんですね…」

まずはボードの上に正座して漕いで沖に出ます。

佐藤コーチ
佐藤コーチ
進む方向がコントロールできるようになったら立って漕いでみましょう。
座ったまま漕ぐのはわりと簡単!す~いすい
桜井
桜井
わ!進んだ!
佐藤コーチ
佐藤コーチ
このまま進んでもう少し行ったら立ってみましょう。

座ったまま沖までパドルで進む3人

ここでも小山田は先を行く。小山田、パドルを漕ぐうちに徐々にSUPの面白さにハマり、なっちゃんのことを忘れがちである

先に沖に着いたライター小山田、早速立つ練習をしてみます。

佐藤コーチ
佐藤コーチ
初めてボードの上に立つ時はちょっとへっぴり腰になってしまいます。立ち上がる時は両足を同時にボードにつけないとバランスが崩れるため小さくジャンプするような感じで一気に立ち上がります。
ライター小山田
ライター小山田
小さくジャンプするような感じですね……
小さくジャンプ、小さくジャンプ、小さく…
ライター小山田
ライター小山田
あれ? あれ?
立てた!と思ったら…

ザブーン!

一回目は失敗。でもなぜだか嬉しそう
佐藤コーチ
佐藤コーチ
立ち上がる際におどおどしていると重心がずれ、バランスが悪くなるんですよ。
ライター小山田
ライター小山田
なるほど。言っている意味はわかるんですけど、難しいですね。スッと立てるコツってあるんですか?
佐藤コーチ
佐藤コーチ
両足の位置ですね。いつもボードの真ん中の取っ手部分を挟むように立つと比較的失敗は少ないです。
桜井
桜井
取っ手の部分ですね!やってみます!
小山田に続きチャレンジするなっちゃん。か、かわええ
桜井
桜井
両足をしっかり取っ手部分に置いて……えいっ!

しゅた

バランスを崩さずに一回で立てました!
桜井
桜井
やった!(ドヤ顔)
ライター小山田
ライター小山田
……チッ(←舌打ち)

クルージングだけじゃない、SUPの楽しみ方

一時間経過。パドルの使い方も上達し、方向をコントロールできるようになり行きたいところへスイスイ行けるようになった二人。余裕が出てきたところでボードの上にごろりと仰向けに寝転がってみます。

穏やかな波の動きがまるでゆりかごのよう
桜井
桜井
わあ!気持ちいい!空とお日様だけしか見えない〜。お昼寝したくなる〜
佐藤コーチ
佐藤コーチ
SUPにはリラクゼーション効果があると言われています。また、体幹が鍛えられるので、バランスが良くなり腰痛持ちの方はとても楽になるんですよ。

SUPはサーフィンと違って波がなくてもできるし、川や湖でも楽しむことができます。SUPクルージングの他、フィッシングや波乗り、そしてSUPヨガなど様々な楽しみ方があるのも人気の理由のようです。

さて、徐々にボードの上での“振る舞い”に慣れてきた二人。佐藤コーチは「クルージングに行きますか」と声をかけます。

もう少し沖まで出てみましょうと江の島を指さす佐藤コーチ

つーことで、江の島に向かって思い切り漕いでみます。

力のあるパドリングでスイスイ進むなっちゃん
ライター小山田
ライター小山田
なんか気づくとなっちゃん、すごい慣れてすごいスピードで進んでるんですけど……たった2時間程度で、こんなに上達するもんなんですね。僕との恋は全然進みそうもないのに。
海と空と江の島しか見えない絶景を進みます

美しい景色を堪能。天気がもっといい日は富士山も臨めるので、富士山にむかってクルージングすることも可能です。まだまだ乗っていたいところですが、レッスンもこの辺で終了です。

楽しんだ後はお片付け。もちろんなっちゃんの分だけコーチが手伝ってくれます

マーボロイヤルに戻り、ボードを降ろしたらここで佐藤コーチとはお別れです。

二人の健闘をたたえ、佐藤コーチが熱い握手をしてくれました
佐藤コーチ
佐藤コーチ
二人ともよく頑張りました
桜井
桜井
立ててうれしかったです!ありがとうございます。

レッスン後、伝説の男に遭遇し湘南ボーイのDNAを注入される

SUP体験後、マーボーロイヤル店内にあるいろいろな種類のボードを興味深そうにみるなっちゃんと小山田。というか、小山田のポーズはなんなんだ

とそこへ……

「こんにちは。SUPはどうだったかい?」と言いながら近づいてくる渋めの男性がひとり。

ひょっこり現れたこの人は?

この方、サーファーなら誰でも知っている日本が世界に誇るレジェンド・サーファー”マーボ“こと小室正則さんです。17歳でサーフィンと出会い、19歳で全日本ジュニア選手権大会で優勝、その年にここでマーボーロイヤルをオープンさせた伝説の人。

そう、マーボさんは、こちらマーボーロイヤルの社長さんでもあるのです。

せっかくなのでサーフィンのレジェンドにお話を聞いてみましょう。

マーボさん
マーボさん
高校生だった17歳。その頃夏は毎日辻堂の海でナンパばかりしていたの。そうしたらアメリカのネイビーが長いボードを持って海に入っていくんだよ。彼らが波に乗る姿がかっこよくて「You,それ貸してよ」ってお願いしたらボードを貸してくれてさ。
ライター小山田
ライター小山田
「You」以外は日本語でも通じちゃったんですね。で、最初から乗れたんですか?
マーボさん
マーボさん
うん、一発目で乗れちゃったんだよね。
桜井
桜井
すごい! さすが伝説のサーファー!
マーボさん
マーボさん
翌朝から出席だけとったら学校を抜け出して練習三昧だよ。まあ、お姉ちゃんたちにモテたい一心でというのもあったけど、基本ナンパから足を洗い毎日真剣に練習したね。そうしたら全日本選手権で優勝しちゃった。
ライター小山田
ライター小山田
マンガみたいですね。サーフィンをやる前と始めてからで人生も変わったんじゃないですか?
マーボさん
マーボさん
そうだね。やる前はそこそこ悪かったんだけど、サーフィンを始めて死にかけたりしてから人間が変わったよ。悪い遊びは一切しなくなった。ファッションもね、周りはみんなラッパズボンにエナメルの靴とか履いている時代だったんだけど、俺はアイビーカットにボタンダウンのシャツよ。 VANできめてたね。エルビスの「ブルーハワイ」を観て、すぐさまジャンセンのトランクスを買ったりさ。海岸に来るネイビーのファッションを見て真似をするために仲良くなったり色々やってきたよ。まぁ、湘南ボーイの先駆者は俺だからね。
桜井
桜井
サーファーっておしゃれな人が多いイメージがありますけど、それはマーボさんの時代からずっと「そういう人」がサーフィン文化を育ててきたからなんですね。
マーボさん
マーボさん
そうだね。そうそう、いまじゃここは「サーファー通り」だけどその前は俺がウェットスーツを着てボードを頭に乗せて歩いていた姿から「かっぱ通り」って呼ばれていたんだよ。通りの名前を変えるとき「マーボ通り」にしようとしたらカミさんに止められてさ(苦笑)。

どうやらレジェンドも奥様には弱かったようです。長年、この地でサーフィン文化を育てたマーボさん。いまでは青少年育成に力を入れているのだとか。

マーボさん
マーボさん
最近の子供は夢を持たず自分自身もないまま、ただ生きているだけ。俺はサーフィンで波にもまれ命がけでやってきた。だからサーフィンを通じて若い人の心の世直しをしていきたいんだよね。もう69歳で先が短いから、それを楽しみに生きてるよ。とにかく子供達に夢を与えてあげたい。子供が夢を持てばお母さんたちも喜ぶでしょ。

サーフィン文化を育ててきた伝説のサーファーの店で教わるSUP体験。興味のある方はチャンレジしてみては?

Yahoo!ロコマーボーロイヤル
住所
神奈川県藤沢市辻堂東海岸4丁目1-21

地図を見る

アクセス
鵠沼海岸駅[出口]から徒歩約22分
電話
0466-34-4310
口コミ・写真など

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SUP体験の後は湘南カフェランチ

たっぷりSUP体験を堪能したあとは、体験料金に含まれているランチをいただきに、歩いて5分ほどのところにある「GUARD cafe」へ。カフェには100インチスクリーンがあり、スポーツ観戦や映画鑑賞などもでき、スローライフを楽しむ人たちが多く集います。

SUP体験でおなかペコペコな二人。空腹で極限状態の小山田は表情もいつになく固い

あちこちにハワイの海を感じさせる「GUARD café」のインテリア。SUPスクールのランチには「ソースの選べるロコモコ」か「スタミナカレー」を選べます。

大人気の「GUARDロコモコ・デミグラスソース」。まずはこちらのデミグラスソースを食べて欲しいというお店一押しのソース。926円(税抜き)
スタミナカレー。ライスの上にはオムライスのオム(とろとろ卵)と千切りキャベツが敷いてあり、ちょっとマイルドな味わい深いカレーを楽しめる。鶏の唐揚げがトッピングというボリューミーさ。920円(税抜き)
一番人気のロコモコデミグラスソースを前にとても嬉しそうななっちゃん
桜井
桜井
ハンバーグがとってもジューシーでソースがしっかり絡んでいて美味しい。付け合わせのサラダのソースも色々な野菜が入っているドレッシングのようで絶品ですね。
テラス席もありますが、わんちゃん同伴専用ルームがあります。ただし、ワンコメニューはありません。夏の暑さも冬の寒さもしのげますね

「こちらの店では、海帰りのライフセーバーやサーファーなど海でおなかを空かせた方たちのためのボリューミーなメニューを用意しています。その他にファミリーや若いグループなども多いので、地元の食材、例えばシラスを使ったメニューや軽食など新メニューも色々だして何度来ても飽きさせないように工夫しております。スイーツもご用意しているので、カフェ利用の女性のお客様も多いですね」(スタッフの河内さん)

テイクアウト専用メニューもあるので、ロコモコを持って海へいってもOK。貸し切りパーティーもできるので、色々なシチュエーションで利用ができます。

Yahoo!ロコガード
住所
藤沢市辻堂東海岸1-10-18

地図を見る

アクセス
辻堂駅[南口]から徒歩約18分
鵠沼海岸駅[出口]から徒歩約25分
本鵠沼駅[出口]から徒歩約31分
電話
0466-30-4727
営業時間
11:00~20:00(L.O19:30)
定休日
火曜日
口コミ・写真など

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ライター小山田
ライター小山田
なっちゃん、今日のSUP体験どうでしたか? 楽しいレッスンに、そしてレジェンドのありがたいお話、さらに美味しいランチまで食べられて最高だったでしょ? また、今度僕とプライベートで……
桜井
桜井
(言葉を遮るように食い気味で)あ、もうこんな時間! 私、夕方から予定があるのでこの辺で。小山田さん、今日はありがとうございました。そうそう、私のイメージDVD「混浴気分vol.17〜なつと一緒に温泉デート〜」も見てくださいね。それじゃまた!
ライター小山田
ライター小山田
はい……なっちゃん、そのDVDなら擦り切れるほど観てますよ…(涙)。

ライター小山田の恋は夏の波間に消えていったようですが、SUP体験いかがでしたでしょうか? 基本的に1日でボードに立ってクルージングらしきことが出来るようになるので、どなたにもオススメのスポーツですよ。もちろんデートに使ってみるのもアリ。小山田はあえなく撃沈してしまいましたが、是非彼女とのデートコースに選んでみてくださいね。


取材・文/松村由美子  撮影/中村好弘

この記事を書いたライター情報

Yahoo!ライフマガジン編集部

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